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みるくの日記

関ジャニ∞・安田くんのこと 時々 他Gごと、ついったでは書けないことをつらつらと・・・

俺節 制作発表記者会見

3月8日(水)午前、俺節の会見が

行われた。

 

昼休憩ツイッターを開いたら、公式

アカウントからお知らせがあり、

一気にテンションが上がった。

 

その日、WSで姿を観ることがなく、

翌朝。

 

はやドキ!5時前に初めて動いて

いる様子が観れた。

なんと、金髪のまま。

少し日焼けしているのかな。

青森の人の役をやるのであまり

黒くなるのもよくない気はするけど、

でもたっぷり休暇を楽しみ、舞台に

挑んでほしいです。

 

はやドキ!、あさチャンはほぼ

同じ映像かな。

 

関ジャニ∞にしか出来ないことって

何なんだろうと突き詰めながら

やってきたことっていう意味では

方向性は違えど、生きてきた人生観

というものは似ている部分がある

のかなと。

海鹿耕治は僕がやってよかったなって

終わったときに思ってもらえると

思います」

 

頼もしいコメントが流れた。

 

あと、全国放送ではZIP、ビビット、

福岡のアサデス、北海道のイチオシ

モーニングで流れた様子。

福岡と北海道は毎回良い映像を流して

くれてうらやましい限り。

 

あと、オリコンの記事の中にも

あったが、安田くんが


  耕治は極度のあがり性という設定だが、安田自身は「年をとってちょっと落ち着いてきた」と明かし、グループで一番あがり性なメンバーは「マル(丸山隆平)ですね。手に汗かいてます」と即答。「グループは僕にとって一番大事な存在。常にそばにいてくれる人に、僕がどんな仕事をしているのかみてもらいたい」とメンバーの鑑賞を呼びかけていた。

 

と、、メンバーに鑑賞を呼びかけて

いたっていうのがうれしかった。

大事なメンバーのことを思い、

個人仕事をグループに持ち帰って

より良い仕事をする。

その姿勢が好き。

がんばって!安田くん。

舞台俺節、楽しみにしています。

 

 

各記事引用

 

関ジャニ安田章大 主演舞台で役柄に共感 津軽弁にも挑戦 (スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース

 

安田章大、演歌歌手を目指す主人公に共感「僕たちもデビューは…」 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース

 

headlines.yahoo.co.jp

 

エンタメOVO抜粋:

劇中で10曲の演歌を披露する予定の安田は「関ジャニ∞もデビューが演歌というくくりでしたので。昔、お父さんが好きでよく聞いていたので演歌にはなじみがあります」とあまり不安はない様子ながらも「今回は、演歌を歌い上げるというよりも、人それぞれにあるストーリー、そのストーリーに寄り添った魂の声を伝えられたら」と意気込みのコメント。あくまで大事なのは曲にのせる“感情”だとし「聞いている人が熱くなったり、涙が流れたりするようなものを、しっかりとしたメロディーと言葉で届けたいと思います」と言葉に力を込めた。

 不器用ながらも奮闘するコージには共鳴する部分もあるようで「関ジャニも今13年になりますが、スタートがあまりにもいろんな扱いで…、なかなかいい待遇ではなかった」と述懐。そんな環境において「もがき苦しみながら、ジャニーズ事務所の中でいろんな先輩たちもいる、後輩も出てくる、その中で僕たちが頑張って売れたいんだ、俺たちにできることって何だろう?と思って突き詰めてきた。方向性は違っていても、生きてきた人生観がコージに似ているのかなと思う」と役柄と自分を重ね合わせた。

 一方、津軽弁については「まだ稽古もしていないので分かりません」と苦笑。「きっといろいろやっていくことになるでしょう。正直楽しみ。関西弁と津軽弁と英語と…。いろんな言葉が使えるようになると、バラエティーでも今後の武器になるので」と前向きに語った。

zasshi.news.yahoo.co.jp

 

 

headlines.yahoo.co.jp

 

headlines.yahoo.co.jp

 

映画.com抜粋:

会見した安田は、「色濃いメンバーが集まったので、互いに手を取り合ってカンパニーとして固まって作れる。『返金せえ』というお客さんが一切出ない舞台にしたい」と意気込んだ。

      (中略)

舞台では10曲以上の演歌を歌う予定だが、「デビューの時は演歌のくくり(『浪花いろは節』)だったので。小さい頃からお父さんが聴いていたので、なじみもある」と不安はない様子。脚本・演出の福原充則氏らとの初顔合わせでもカラオケに行って数曲を披露したそうで、「歌が上手かというより、熱量をどれだけ届けられるか、グッとお客さんの心をつかむのが大事。人生に寄り添っている魂の声を」と意欲を見せた。


  フォックスとの淡い恋も描かれるが、「安心して寄りかかってくれれば、しっかりエスコートします」と座長らしくきっぱりと宣言。フォックスも、「最初は緊張していたけれど、お会いした瞬間に安心感がありました。全員がアーティストの集団なので、とても美しい作品がつくり上げられると確信しています」と信頼を寄せた。

 津軽弁のセリフにも挑戦するが、「津軽弁と、上京するわけだから標準語、ケイトさんとは英語やし、いろんな言葉が覚えられてバラエティに生かせそう。武器になればと思っています」と前向き。そして、「僕にとってはグループが一番大事な存在。常に側にいてくれる人に、どういう仕事をしているかを見てもらいたい」と関ジャニのメンバーに呼びかけていた。

 

headlines.yahoo.co.jp

 

 

headlines.yahoo.co.jp

 

関ジャニ安田章大 主演舞台会見 演歌に魂の声 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース

 

オリコン抜粋:

そんな安田は「もがき苦しみながら、ジャニーズ事務所で諸先輩たちや後輩がいるなかで、関ジャニ∞しかできないことを突き詰めながらやってきたことは、(役柄と)生きてきた人生観は似ているのかな」と共感。「いくつになってもあがきもがき苦しむことが大事で、今の世の中に対しても提示したいこと」と胸を張り、「海鹿耕治は僕が演ってよかったと思ってもらえるものだと言い切ります」と自信を込めた。

 耕治は極度のあがり性という設定だが、安田自身は「年をとってちょっと落ち着いてきた」と明かし、グループで一番あがり性なメンバーは「マル(丸山隆平)ですね。手に汗かいてます」と即答。「グループは僕にとって一番大事な存在。常にそばにいてくれる人に、僕がどんな仕事をしているのかみてもらいたい」とメンバーの鑑賞を呼びかけていた。

 

関ジャニ安田、不遇のデビュー当時を回顧「良い待遇ではなかった」 (オリコン) - Yahoo!ニュース

 

 

headlines.yahoo.co.jp

 

headlines.yahoo.co.jp

 

 

コミックナタリー抜粋:

今回、安田は劇中で実際に演歌数曲を披露する。「関ジャニ∞は演歌というくくりでデビューしていますので、ハードルが上がります(笑)。演歌は父が好きでよく聴いていたので、馴染みがあるんです。ただ、福原さんもおっしゃっていましたが、今回は演歌という枠に留まらず、1人ひとりが抱えている魂とか思いを言葉に乗せてそこにメロディが寄り添ってくるような曲ということなので、舞台ではそれを(お客さんに)生で届けられたらなと思っています」と意気込みを語った。


 安田演じるコージと恋に落ちるテレサ役のシャーロットは、「今回私は、新しくて美して素晴らしい世界を作りたいです。日本語のセリフもがんばります!」とチャーミングな笑顔で挨拶した。

福士は、劇中でギターを演奏するシーンがあり、すでに練習中。「ロックバンドでギターには触れてきてはいますが、今回はあまり知らないリズムや弾き方で、現在練習中です。終演後に安田くんの楽屋に行って『ごめんなさい』ということが出てしまいそうですが(笑)、少なくなるようにがんばります」と語り、関ジャニ∞でギターを担当する安田と笑顔を交わす。

そのほか、流しの大野役の六角精児は「味がある歌とよく言われるんですが、それ以外のものが舞台で表現できれば」、元アイドル歌手の寺泊行代とマリアンの2役を演じる高田は「あの人、昔アイドルだったのかも?と思ってもらえるような役になれたら」とコメント。エドゥアルダとコージの歌の先生・才原の2役を演じる桑原裕子は「私も『俺節』を高校生の頃読んでいて、コージが好みのタイプだったので、コマを切り取って持ち歩いていたときも(笑)」とエピソードを披露。さらに戌亥辰巳と金村の2役を演じる中村まことは、かつて自身がマンガ家を目指していた頃に土田作品に初めて触れた衝撃を語り、「今の時代にパンチを入れるような舞台になるといいなと思っています」とコメントした。

演歌界を代表する大物歌手・北野波平役を演じるのは西岡徳馬。「紅白に何十回も出てる方といえばあの方しかいないでしょうし、原作の画も実は北島三郎さんにそっくりなんですよね。そして波平といえば、サザエさんの波平さん。そのイメージを合わせたような役かな?(笑) パンチパーマにするかどうかは、考えているところです」と語り、会場を笑いで包んだ。

また記者から福原に、安田とシャーロットのキャスティングについて質問が寄せられると、福原は「初めてお仕事する時は勝手な片思いで、(俳優を)信頼するしかないんですけど、安田くんはすごく勝手なイメージでいい奴だなと思ってて。世の中をなんとなく生きてて優しいんじゃなくて、いろんな痛みを知ったから人に優しくできる人なんじゃないかと。そのイメージから、原作のコージが、原作のラストから数年後には今の安田くんみたいな人になってるんじゃないかという想像をしました。だから安田くんが、何年か前の青い気持ちをむき出しにして、この舞台の中でそれをさらけ出してもらえたら」と期待を語る。またシャーロットに対しても「女性を花に例えるのはありきたりですが、今見えている美しさの下に、ものすごーく長い根っこが生えているんじゃないかと。根っこを張って戦っている、存在しているところを僕が見たいし、たぶん本人も見せたいんじゃないかと思うし、お客さんも見たいんじゃないかなって思ってます」と語った。

その福原の発言を頷きながら聞いていた安田は「関ジャニ∞も、スタートはまああまりいい待遇ではなかったと、そう言ってしまってもいいと思います(笑)。先輩方もいて後輩もどんどん出てきて、その中で関ジャニ∞には何ができるんだろうって、常に思いながらやってきたことは、コージの人生観に近いかなと。いくつになってもあがき、もがき苦しんでるっていうのは大事なことで、福原さんにそういう姿を見たいと思っていただけたのはうれしいです」と力強くコメントした。また「はっきり断言させてもらいますね。“両思い”です! 初めてお会いしたときからいろいろアイデアのキャッチボールができたので、稽古に入ってからもこのやりとりができるのかなと、楽しみにしています」と福原に厚い信頼を寄せた。

最後にそれぞれの“俺節”は何か、という質問が寄せられると、安田は美空ひばりの「川の流れのように」と「愛燦々」を挙げ、その曲の素晴らしさに熱弁をふるう。シャーロットはヴァン・モリソンの「イントゥ・ザ・ミスティック」、福士は子どもの頃に兄と覚えた、嘉門達夫の「替え歌メドレー2」、六角はコーヒーカラーの「人生に乾杯を!」、高田は欧陽菲菲の「恋の十字路」、桑原は矢野顕子の「ひとつだけ」、中村は泉谷しげるの「春のからっ風」、西岡は石原裕次郎の「我が人生に悔いなし」を挙げ、選曲からもそれぞれの個性と人生観が垣間見られた。

 

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